日記」カテゴリーアーカイブ

GW休業のお知らせ

平素は格別のご愛顧くださり心より御礼申し上げます。

誠に勝手ではございますが、下記の期間中は休業とさせて頂きます。


GW休業期間

2024年5月3日㈮~2024年5月6日㈪

ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い致します。


※ 連休中に頂きましたメール等へのご返信は、5月7日㈫より、順次行ってまいります。


株式会社モリコー 総務部

個人情報に関する承認 Pマークを取得

個人情報の取扱いに関する認証「プライバシーマーク」を取得


モリコーはこのたび、個人情報の適切な取扱いを実施している事業者であることを認定する「プライバシーマーク」を取得しました。

「プライバシーマーク」は、個人情報の取扱いが、個人情報取扱いに関するコンプライアンスプログラムであるJIS Q15001に合致している事業者に付与される認定であり、個人情報保護法の運用を補完する制度として運用されています。実際の審査、認定などの業務は、付与機関である財団法人 日本情報処理開発協会(JIPDEC)により行なわれています。

今回取得した「プライバシーマーク」の適用範囲は、株式会社モリコーの全社に及びます。現在「プライバシーマーク」を取得しているのは、人材サービス事業など、個人情報の取扱いを事業としている部門が主であり、特定の事業部門に限っての取得となっています。モリコーには人材サービス事業の他にも、求人広告事業、採用支援事業、エクステリア事業、入札事業と「プライバシーマーク」を全事業部門にわたって取得し、情報社会の中で正しく適用させてまいります。

モリコーは、個人情報を取扱う社会的責務として個人情報保護を重要課題と位置付け、独自で社内に「個人情報保護プロジェクト」を立ち上げ、「個人情報保護方針・規程」などを策定、積極的に取り組んできました。また、個人情報取扱いに関する社内教育の実施や、監査体制の確立など、実効性をより高める取り組みを進めてきましたが、より確実に運用をするため「プライバシーマーク」を取得し運用するに至りました。

今回の「プライバシーマーク」の取得は、このようなモリコーの個人情報保護に関する取り組みが、公的機関により評価されたものであると同時に、今後施行される個人情報保護法に対応できる体制が整備されたことを裏付けるものであるといえます。

モリコーは、今後もコンプライアンス活動の一環として、個人情報保護体制のさらなる強化に向け、社内全体で個人情報保護の取り組みを積極的に推進します。


[有効期限]2023年10月17日~2025年10月16日

[認定番号]10863029

 

 

 


 

令和5年 秋の全国交通安全運動

令和5年 秋の全国交通安全運動が始まりました。

先日も青梅警察署管内では痛ましい死亡ひき逃げ事故が発生しました。

モリコーでは、安全運転管理者による交通安全講習をはじめ、日ごろより

ハンドルを握る全ての従業員に対し、事故防止の啓発活動を行っています。

例えば、青梅警察署のご協力によりビデオをお借りし事故防止の座学講習や、

教習所での運転講習など様々な取組を行っています。

「明日は加害者にも被害者にもなるかもしれない!」を合言葉に、

モリコーでは365日交通安全運動を実施しています。

期間中はもちろんのこと、ハンドルを握る全ての方は、慢心せず安全運転を

心掛けましょう。

 

by 安全運転管理者

夏季休業のお知らせ

夏季休業のお知らせ

 

平素は格別のお引き立てをいただき厚く御礼申し上げます。

弊社では、誠に勝手ではございますが下記の日程を夏季休業とさせていただきます。

休業期間中にいただいたお問合せについては、営業開始日以降に順次回答させていただきます。

皆様には大変ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどお願い申し上げます。

 


モリコースタッフの皆様へ

 

休みの期間中は、怪我や交通事故など十分に注意して下さい。

もし交通事故や怪我が発生した場合は、それぞれの担当者に連絡を入れて下さい。


Morikoh Co.,Ltd.

熱中症予防管理者より大切なお知らせ

モリコー熱中症予防指導員です。

7月に入り猛暑、酷暑日が連日続いていますが、皆さん体調管理は十分ですか?

今日は熱中症についてお話しします。

連日、35℃以上の猛暑日が続いています。ここ毎日のように熱中症で搬送される方が増えています。死亡者も報告され、今後ますます増える傾向にあります。熱中症は軽くみると命を落としかねない恐ろしい症状ですので、正しい知識と応急処置が出来るよう、この際にもう一度熱中症について考えてみてください。

ここ連日の猛暑日を鑑みて、暑さが落ち着く9月ごろまで『熱中症厳重警戒月間』を設け熱中症の発症防止に努めます。

モリコーでは熱中症予防管理者(指導員)が在籍しています。「治療より予防」を合言葉に、社員に対し熱中症の教育をはじめ、6月〜9月までの間、熱中症予の講習や職場の巡回を強化を実施しています。また、モリコーの営業車にも熱中症対策応急キットを配備しいざという時に対応出来るようにしています。

熱中症予防には、体調や職場の環境が大きく関わってきます。今一度熱中症について考えてみませんか?

 

 

今日は熱中症の動画を紹介します。


暑くなり心配なのが熱中症。その発生要因は、気温などの環境だけではありません。いまのあなたの状態、もしかしたら発生リスクが高くなっているかも。また、気温上昇などで発生リスクが高まったとき、警戒アラートが発信されています。アラートの確認方法は? アラートを知ったらどのように行動したらいいの? 熱中症の“基本”から“気になるマスクのこと“まで、役立つ情報が満載です。ぜひご覧ください。【字幕付】


by 熱中症予防指導員

夏季休業のお知らせ

平素より格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。

さて、誠に勝手ではございますが弊社では以下の期間を夏季休業と

させて頂きます。ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解の程、

宜しくお願い申し上げます。

 

~夏季休業~

2020年8月10日(月)~8月14日(金)

尚、8月17日(月)9:00より通常営業いたします。

防災情報 (防災士より)

 

防災士の小野(防災担当)です。

 

超大型台風19号の接近による今後の状況と防災対策についてお知らせを致します。

ご存知の通り、超大型の台風19号が、12日夕方から夜遅くにかけて関東に接近、上陸する恐れが高まっています。

        

現時点(10月11日12:45分発表)の中心気圧は、925hpa ・ 中心付近の最大風速 50m/s ・ 最大瞬間風速70m/sとのことですが、このままで行くと12日12時頃の予報で、945hpa ・ 風速45m ・ 最大風速60mとなっています。

11日~13日までの予想降水量は関東西部の山沿いなどでは、雨の量が多く、最大で500mmを超える恐れがあります。   また、これまで東京都心の日降水量がもっとも多かったのが、1958年の371.9ミリで、日降水量が300ミリを超すような雨は、東京都心では過去140年あまりで一度しかありません。

<右の図を確認して下さい>

多摩地区の42時間予想降水量が320m以上を示す、赤い表示になっています。

また、線状降水帯となり局地的に断続的な豪雨が予想されます。

※線状降水帯=次々と発生する発達した雨雲が列をなした、組織化した積乱雲群によって、数時間にわたりほぼ同じ場所を通過または停滞することで作り出される、線状に伸びる長さ50~300km程度、幅20~50km程度の強い降水をともなう雨域のこと。

 

不安を煽るわけではありませんが、今回の19号が、仮に925hpa未満で日本に上陸した場合、過去の記録1位となります。

上陸時の中心気圧がもっとも低かった第2室戸台風(1961年)が925hpa、有名な伊勢湾台風(1959年)にあっては929hpa、最近では1993年の台風13号で930hpaとなります。この気圧(hpa)が低ければ低いほど、台風の勢力が強いといえます。

 

また、台風の進行方向にも注意が必要です。今回の台風でも見かける予報円とは?

※予報円=左の図では、13日9時がこの円の中に入る確立が70%と予想されるリアです。よって台風は必ずしも予報円の中心を進むわけではありません。

 

台風の進行方向にも、危険度を知る秘密があります。以下の図をご覧下さい。

<暴風について>

進行方向の右側は危険なほど風が強くなり、左側は比較的に風は弱くなる傾向があります。台風の進行方向(予報円)にもよりますが、先日の千葉県に甚大な被害をもたらした台風15号で例えると、東京が比較的に被害が少なかったのは進行方向右側だったこともあり、千葉県ほどの被害はありませんでした。しかし、今回の19号は、前回の15号よりも非常に勢力も大きく比較になりませんので15号の時のような規模で考えでいると危険です。

 

<カテゴリークラスについて>

今回の台風19号、アメリカの見解だと地球史上最大?といわれ世界中から注目を浴びているそうです。史上最大とは信じがたいですが・・・また、一説には今回の19号は、今まで以上に勢力が大きいのでカテゴリー6になるのではないかとも言われています。カテゴリー5までしか存在しませんので、6とはもしかしたら今回の19号で出来るカテゴリーなのかもしれません。このような見解が出るほどの勢力だということがお分かりいただけますでしょうか。

<今後の対策について>

モリコーの拠点でもある、青梅市でも先ほどから防災メールが頻繁に送信されています。内容は以下の通り。

【避難場所開設情報】 大型で非常に強い台風19号が、日本列島に接近中です。市では、明日12日(土)9時に避難場所として、市役所および青梅市民センター(ネッツたまぐーセンター)・ 各市民センター(長淵・大門・梅郷・沢井・小曽木・東青梅・新町・河辺・今井)の11箇所を開設します。ご心配な方はご利用下さい。 なお、避難する際は、水や食料、防寒着などをご持参下さい。また、今後の気象状況により、警戒レベル3(避難準備・高齢者等避難開始)や警戒レベル4(避難勧告)を発令する場合もあります。

問合せ:防災課0428-22-1111内線2504、2505

上記のように、各市町村でも防災メールが活躍しています、この機会に防災メールに登録をしてみては如何でしょか。

また、家の窓ガラスなど飛散することも考えられるので、ガムテープ、養生テープ、ダンボールなどで飛散防止対策をしてみましょう。

<必需品 3日分を目安に>

① 飲料水 ②食料(カップ麺や防災食) ③水(お風呂に貯めておく、トイレを流すときなど) ④電池類(充電池・乾電池など) ⑤手袋 ⑥懐中電灯(ヘッドライトならベスト) ⑦合羽 ⑧防寒着 ⑨ライター ⑩ブルーシート ⑪ガラ袋 ⑫ホウキ・ちり取り ⑬生理用品やオムツなど ⑭マスク ⑮常備薬 ⑯アルミブランケット ⑰ビニール袋 ⑱携帯ラジオ ⑲ティッシュ ⑳マジック(筆記用具)

あと、ペットボトルを凍らせておくこともオススメします。停電で冷蔵庫が使用できなくなった時は当分は凍らせたペットボトルで保冷が出来ます。

以上のように、基本的な防災グッズを上げてみましたが、各ご家庭や企業にマッチした防災グッズを取り入れてみましょう。

<注意すること>

①危険な場所へは近づかない ②出歩くのは厳禁 ③命を守る行動をとる事 ④情報収集をすること ⑤被害にあったときは直ちに警察や消防の連絡をすること

<最後に>

今回の台風19号について、テレビや私たちが伝えていることが少し大げさに聞こえるかも知れませんが。「備えあれば憂い無し」の言葉があるように、何事も想定して事前に準備をしておくことが防災や減災に繋がると思っています。たしかに、ここまで恐怖心を煽るような情報提供をすることについては、色々なご意見があると思います。しかし、2011年に発生した東日本大震災、誰があそこまでの被害を想定できたでしょうか?地球規模の災害となると私たち人間の考えをはるかに越える事態が起こるかも知れません。予報が出ているということは、考える時間も準備も出来るということです。交通安全でよく聞く、「だろう運転」よりも、「かもしれない運転」のように、大丈夫だろうと考えるよりも、危険かもしれないと考えて行動をとる事を心がけてみましょう。

くるくる詐欺で済むのなら、それに超したことはありません。

今からでも遅くありません、防災や減災について調べてみましょう。

 

モリコー防災担当  小野

 

 

 

マナー講習

今日は、モリコーのマナー講習の日。

 

派遣スタッフのスキルアップや弊社社員の新人教育の一環として定期的に実施しています。

専業主婦の方、社会人にブランクがある方などその人のレベルに合った講習が人気です。

例えば、ゴルフ場で働くキャディさん向けの研修等サービス企業全般、病院やクリニックなどの受付や看護師の方々への研修、最近では建設会社など企業の方々からもご依頼があります。

比較的にサービス業向けのマナー研修は一般的ですが、建設関係や医療関係のご依頼は比較的珍しいものです。いわゆる職人と言われている技術や能力の世界で活躍されている方々にも最近では取り入れられています。

ある建設会社の社長になぜ建設会社にマナー講習なのか?と伺ったところ、今までは、技術や能力のみで評価されてきた部分が大半だったが、それだけではこの先は生き残れないと感じている。例えば、競合他社と同じ技術・能力・金額だった場合、最終的に働いている職人の態度や対応、言葉遣いや、気遣いがポイントになってくる。との事でした。色々な「気づき」も気づかせてくれるマナー講習になるのかもしれません。

また、ホテルや店舗などへの覆面調査などの依頼も増えています。

 

モリコーのスタッフやモリコーに登録している方は、無料にて受講できますのでお気軽にお問合せ下さい。

また、モリコーとお取引をさせて頂いているクライアント様にも内容にもよりますが、無料にて実施させて頂きます。

 

 

熱中症を防ごう!!

こんにちは。

熱中症予防管理者からのお知らせです。

今日は熱中症についてお話しします。

関東地方も長い梅雨も明けて、いよいよ夏本番の季節が到来しました! 今週末は、青梅市納涼花火大会も開催され益々夏本番といったところでしょう。しかしながら、ここ連日30℃を超える猛暑日が続き、毎日のように熱中症で搬送される方が増えています。

熱中症は軽くみると命を落としかねない恐ろしい症状ですので、正しい知識と応急処置が出来るよう、この際にもう一度熱中症について考えてみてください。

モリコーでは熱中症予防管理者(指導員)が二名在籍し、熱中症が発生しやすい6月〜9月までの間、熱中症予防の講習や職場の巡回を強化しています。また、モリコーの営業車にも熱中症対策応急キットを配備しいざという時に対応出来るようにしています。

熱中症予防には、体調や職場の環境が大きく関わってきます。今一度熱中症について考えてみませんか?

by 熱中症予防指導員

 

ゴールデンウィークについて

平素は格別のお引き立てをいただき厚く御礼申し上げます。

新天皇の即位となる2019年5月1日(水)に改元が行われ、「天皇の即位の日及び即位礼正殿
の儀の行われる日を休日とする法律」が公布・施行されたことにより、2019年4月27日(土)から
同年5月6日(月・祝)にかけて10連休となります。
これに伴い、弊社につきましても休業とさせていただきます。ご不便をおかけ致しますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

~スタッフの皆さまへ~

お休み中の事故や怪我等には十分に気をつけてください。日払い・週払いにつきましても休業期間中の対応が変更になっておりますのでご注意くださいませ。

4月26日(金)・5月7日(火)に日払い・週払い臨時対応  ※4月27日(土)~5月6日(月)日払い・週払い対応不可

尚、令和元年5月7日(火)より通常営業いたします。